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負け戦の時にすること

マクロスFのOPソング、ライオンのサビを熱唱。
歌声で相手艦の連携が乱れている隙を突いて逆転する。

本気の爆撃見せ付けるまで私沈まないー♪
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genre : 日記

じょーじの爆撃教室はじまるよー

なんていうか、今更すぎて記事にするのもアレなんだけど
運営移行前の古き良きL戦において、持久戦を求められ
戦闘機同士の視界取り合戦にCV運用の焦点が絞られる中で
それでも爆撃を行うには何を心がけるべきなのかを記述していこうと思う。

1).長期戦を見越した爆撃方法

そろそろ時効だと思うので悪い例を挙げたいと思う。
以前、EXvs全良P戦で、私が操作するCVと反対側の戦線を任された味方CVの某氏と
敵対していた某CVとの空母対決が良い見本だと思う。
味方CVは積極的に爆撃を行い、敵艦を何隻か葬ったまでは良かったのだが
それと引き換えに序盤から大量の航空機を消耗してしまい、
果ては戦闘機までも早期に損耗し、中盤以降は艦載機切れという事態を招いた。
幸い、相手CV側も同じような過ちを犯し艦載機が欠乏したから良かったものの
長期戦の駆け引きを心得ている空母相手だと、
EX側の戦線の崩壊は更に加速しただろう。

爆発力を求めすぎた強襲策では、大艦隊までしか通用しない。

一方、対極となる悪い例としては
同試合における私の運用方法であるといえるだろう。
長期戦を見越して艦載機を温存した小規模な戦闘機による視界戦の合間に
散発的に爆撃機を飛ばして、少しでも捕捉されるとすぐさま母艦に帰還。
隙があるならば爆撃を敢行するという消極策だ。
安定性を求めるあまり、決定打を他艦に依存してしまい
その戦法のまま試合が進むと、
劣勢時における巻き返しが行えずジリ貧になってしまう。
こちらに対する敵空母の運用も同じ消極策ではあったのだが
優勢時における安定した運用は敵の反攻作戦を封殺出来て大変有効であった。

安定性を求めすぎた消極策は、劣勢時の巻き返しを覆すことは困難。


どちらも運用だけを比べれば一長一短の運用であるが、問題はそこじゃなくて
長期戦が想定されるL戦において
ベースとする戦術はどちらが良いかというのが問題。
消極策で安定性を維持しながら、隙を突いて強襲策に切り替えるというのが理想。
勿論、状況の変化で短期決戦が予想されたら柔軟に対応することも大切だろう。

さらに個人的な考えを言うと、普段から爆撃を経験することは大切。
培った経験は信憑性のある勘となり、爆撃目標選定に必ず役に立つ。
残存航空兵力に見合う戦果が得られる目標なのか?
大艦隊戦での基本的な技術にプラスして、
心理戦という技術が必要になるのがL戦である。
いや、基本的な技術を余裕で出来ること前提で心理戦のことも考える逸材が
L戦CVに最も適したというべきだろう。

つづくかも

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言い訳

全てmixiとアラド戦記がやりました。
ブログ停滞の件に当局は一切関与しておりません。

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今なら言える

なぜ、さぽている外したし。

ところで、
コンビニとかの「お客は神様」って言う考えは店側の考えであり、
客が「俺は神様だぞ!」って言うのは驕りだよね。

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