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イコライザーすげー

何が凄いってこれを弄るだけで音が自分好みになる。
そしてなりゆきでこれの真価に気づけた気がした。
もう音色を縦と横で出来ている波形にしか見れなくなってきた。
これは嬉しい。
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theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記

独り言

相手が局地戦使わなければ世界戦優勝した(キリッ

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祝3万アクセス

元々はクランの共有ブログとして創設したこのブログですが
クラメンがナイーブすぎて自分以外に書く人がいなくなってしまって
実質私物化されたブログになってしまったという過去があったりします。

そんなブログもコツコツ積み重ねた努力が実り
ビジター数も着実とのびてきました!
そして遂に3万アクセスに到達です!!!
記念すべき3万アクセスのキリ番(死語?)となった方は・・・。

・・・なんとジョージさん(19)でした!!
おめでとうございます!!

プレゼントに「頑張った自分へのご褒美」をお届けしたいと思います!

そして自爆を記念して半年ROMりたいと思います!
本当にありがとうございました!!!

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余裕

大学で不真面目に講義を受けながら聞いた中で興味深い話があった。
ゲーム脳ってのはだいぶ昔に話題になってた
詭弁だらけの妄想論なのは周知の事実として

教授が言うには事実を曲解して解釈して勝手に解説してるから性質が悪いそうな。
事実、ゲームをずっとすると脳味噌が何も考えなくなるんだそうな。
実際は、ゲームに慣れてくると脳味噌で考える必要も無く感覚で操作するから
脳は何も考えなくなる、うまけりゃうまいほど脳は考える必要が無くなるらしい。

これを聞いて、あぁ、そういうことか。と自分は思った。
以前から"余裕"ってのはどういう状態のことを
言うのかなと考えたことがあったけど、
このヒントを得て自分なりに答えを出せたような気がした。

"余裕"ってのは脊髄反射で行動することによって文字通り空いた脳味噌を
有効に活用する為に、現在取っている行動とは別に
動きの予測や周囲の把握などを行える状態のことを言うんだなーと。

もしくは脳味噌を文字通り温存して
何も考えずにいつも通りパターン化した
戦法でタスクをこなすことを言うのだろう。
たぶん、ゲーム脳的にはこの後者の解釈が当てはまるんだと思う。
僕もバイトとかRPGの狩りとかの作業してる時は、
間違いなく脳味噌止まってるからね、被験者もたぶん止まってたのかと。

でも、自分が言う"余裕"というのは
どちらかといえば前者の解釈で間違いない。
"余裕"ということは楽だから何もしないのではなく
楽だからこそ空いた脳味噌を使って自分に有利な状況になるように考える
つまり正確に動きながら
他のこと考えていられる状態こそが"余裕"なんじゃないかなと。

だからこそ、何事も最初のうちは余裕なく物事をしっかり把握して
すぐに慣れて"余裕"な状態を保てるように努力したいものです・・・。

こういうのが真のゲーム脳っていうんですよね、分かります!

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爆撃職人の朝は早い

世界戦の余韻に浸りながら約1週間程時が流れた訳ですが
そろそろこの貴重な体験をダシにブログの燃料を投下していこうと思います
ブログネタの為に来年は勝ちたいので頑張って書きます。

海外の人は面白い対空の当て方をしてくる

日鯖の対空は、機をクネらせて接近させると中距離、遠距離においては
対空弾を放たれても既に回避機動によって対空を避けることが出来る。
(私の中で日本鯖はscramさん位しか、中、遠距離の偏差射撃は驚異じゃない。)
そして日鯖の対空が上手い人は近距離になってから弾を当ててくるんだけど...。

しかし、海外は違った。
奴ら、偏差射撃の技術が凄い。
フランクフォートの対空ですら、
こちらが回避した未来位置へと的確に当ててきた。
これには日鯖の常識しか知らない自分にはかなり動揺した。
しかし、近距離においての迎撃能力はあまり無いようだった。

日鯖と真逆である。

しかし、組織戦において彼らはその弱点を完璧に補う配置をしてくる。
黄金角がちょうど護衛対象の真上で直撃するような配置を崩さないのだ。
遠距離中距離では偏差射撃で迎撃、
護衛対象近距離では黄金角、という感じである。

日鯖と本当に真逆である。

総合的な技量で見ると対空の腕はまだまだ未熟のようだけど
今回は、偏差射撃の技術や艦隊陣形などの配置によってうまいことカバーしてた。

来年になると、もしかしたら総合的な技量すら我々を凌駕して
手も足も出ないようなことにならないことを願いたい。

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into the dusk

今日は朝起きて、歯を磨き風呂に入って体を清め
「よっしゃ、今日は世界戦を頑張ってこなして優勝するぞー」
と、物凄く気合入れていたんです。

相手の戦術もある程度把握していて、こちらの対応も考えてたんです。
REXと熱い戦いをする脳内シミュレーションも行っていたのです。

そう、レガリアと戦うまでは・・・

レガリア戦

惨 敗

待機部屋

事前に察知した情報の通り、相手は7:3編成
CVは全員加賀。そして全戦だった。
しかしこちらにはCV4の航空優勢があるので
視界戦は勝てるだろうと踏んでいました。

1試合目

BV5:5で培ったドクトリンを生かし、6:4編成でも
制空権を取った後に爆撃機で牽制or遊撃を行う戦術で挑む。
しかし、なんと相手には局地戦闘機満載のCVが一隻存在していたのだ。
言うならば、完全に短時間で終わらせる為の戦法を徹底してたのだ。

相手のBB陣の奇襲も秀逸で、
その為に戦闘機のリソースを振り分けなければいけなかった。
そして全ての基点となる爆撃機は護衛戦闘機を振り切って
猛進する局地戦闘機に捕捉され、ことごとく撃墜されていったのであった。

そして約5分も立たないうちにこちらのBBが撃沈。
この時点からPCAを物凄い速度で削られる。
爆撃機はいくら陣地転換を行っても
局地戦闘機が使い捨て覚悟で突っ込んできた。
次第に護衛戦闘機すら視界リソースに割く為に護衛が皆無になり、
完全に手詰まりになってしまったのであった。

10分前後で中央の闇の中からBBが砲撃。
油断をしていたCVに直撃してまさかの轟沈。
これにより航空優勢すら失われる。

あとはお察しください

2試合目

戦術を、BB依存型のCV編成に変更。
更に航空機の優勢を持って敵に対抗しようという戦術に変更した。

が、甘かった。

いくらエース級BB・・・いや、日鯖でのエース級BBが6隻いたとしても
世界基準のエース級BB7隻には歯が立たない様子だった。
こうまで一方的に削られた要因の一つに数の優位を生かしたダメコンの徹底
PCAや航空機を捨て駒のように使う短期決戦向けのスタイルの確立が挙げられる。

結果的に、視界戦ではお互いが敵陣地を照らすために実質互角のリソースを擁した。
そして砲撃戦で撃ち負け、
1戦目と同じ相手の土俵に持っていかれることになってしまった。


結果

EX+は15分足らずで2戦とも全滅。
優勝への夢は費えたのであった・・・・。

個人的には、レガリアの砲撃スキルは
日本と同等かそれ以上のものを持っていたと思う。
戦術も、じゃんけんゲームで言えば最悪の相性で
他の戦術を培うほど、練習量が無かったEX+は
負けるべくして負けた相手だったと思う。

しかし、負けたと同時に納得がいく負けだったと実感した。
そして世界の広さを実感した。
何より実感したのは自惚れてると言われても仕方ないけど
自分の驕りがチームの敗北に少しでも加担したのではないか、ということ。
本当に申し訳ないです・・・。

でも、実際のところ今までを通して
本当に楽しい試合を経験できて嬉しかったです。
勝敗のみじゃなく、戦闘自体に楽しさを見出せたのは驚きでした。


一緒に闘った敵チーム、そして一緒に闘った仲間の方ありがとうございました。
またこういう機会あったら一緒に遊びましょう!愛してる!!


REXと・・・REXと対戦したかったなぁ・・・・。



時効なので戦果自慢、ぽりぱに戦は夢の25万台到達。
ぽりぱにはCV4隻だったからCV3隻だともっと余裕だろ!
という認識が・・・甘かった・・・・。

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緑化計画



戦争する前に、対外交渉とかの駆け引きで目的となる資源地が取れちゃう不思議。
さらに敵対する連合員の懐柔、はたまた連合への勧誘が成功しちゃう不思議。

とりあえず資源地レベルが6になったので、採掘所大と海底油田を取ろうと思います。

現実において、
資源を巡る争いが起こる理由が痛いほど分かるゲームだと実感しました。

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ぽりぱに戦

略すと何故か聴きなれていてちょっと惜しくて語呂が良いチームである
Polish Punishersチームと対戦。

新ドクトリンの実験も兼ねた戦術で勝負。
少々混乱したものの、二戦ともそれほど苦戦せず勝利。
ただ、やはり危ないと思う場面は幾度かあった。

相手は徹底的な維持戦法をとったのでお互い中盤までほぼ被害無し。
突破口を切り開けたことで勝利した試合だったと思う。

しかも、相手が敗北を悟ったのかパラと見間違うように突撃してきて
全体チャットで審判の制止を無視しながら「GG EX+!」って感じの文章を
チャットが流れるくらいの量を打ってきたのはワラタ。
相手の卑怯な罠にかかり、危うくこちらも全体チャットで「GG!!」と
書きそうになるも正気に戻りなんとか制止。
実に見事な攻撃であった。ありがとうございます!

冗談はさておき、試合終わった後にも待機部屋に突入してきたので
ここで相手を褒めまくり、「CU next year :)」とかいって別れました・・・
来年あるの?w

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停戦

宣戦布告から半週間、防御から転じてこちらの攻勢によって
戦争の火種となった某氏の採掘所を占領。

メインタスクは成功したので、サブタスクである報復攻撃にフェイズを移行。

「戦争によって失われたこちらの被害を考えて
資源合計2万くらいを輸送してくれれば攻撃止めるよ。」

って感じのメールを送ったのですが、返事が無かったので
その後、基地を襲撃し敵地を蹂躙して資源を奪いつくす。

相手が、無抵抗になって資源も無くなったので一旦攻撃を止めて
今が講和のチャンスと思い、同盟長さんに停戦交渉を打診。

内容は「お互い、今後武力闘争を禁止する」のみ。
私も罪悪感から早く停戦したいということで簡単な条件で・・・とか
聞こえが良い建前を並べながら提案すると・・・・!



どうやら、相手も相当ビビってたようです。
でも、なんだかんだいって
連携もある程度出来てて良い同盟だったので好きになりました。
お疲れ様でしたー。

・・・態度をコロっと変えたことに関しては目を瞑ってやろうw

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