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ドグラ



闇金から800万Cr借金をしてまでこぎつけたドグラさん。
早速、おかしい戦果を叩き出せたので記念パピコ。

ぶっちゃけ回転率はエルベよりも悪い(エルベはPは8人、ドグラは7人)ので
エルベのが良い戦果は出ると思うけど
エルベは厨性能過ぎてやる気が起こらず、
手を抜くか、玉砕粘着しか今までしてなかったので
やっぱりドグラさんは偉大だなーと思いました。
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theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記

独り言



良くなった所
・PCAの糞弾幕AAが減った
・BBが増えて狩りがしやすくなった
・3次戦が大回りになったのでフェイクかけると時間稼ぎやすくなった

嫌な所
・戦闘機が機銃耐性上がった、とうとう爆撃機で撃墜が絶望的に
・戦闘機の速度が上がった、絡まれやすくて死ねる
・局地戦闘機積んでる淀とか最上がうざい
・鯖の関係か遅延気味。爆弾投下やAAに以前より体感0.5秒程遅れが生じる

結論
・戦闘の大規模化、長期化に伴い相対的に戦果が出しやすくなった
・戦闘機が自重しない
・ラグが若干気になる

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genre : 日記

爆撃職人の朝は早い

世界戦の余韻に浸りながら約1週間程時が流れた訳ですが
そろそろこの貴重な体験をダシにブログの燃料を投下していこうと思います
ブログネタの為に来年は勝ちたいので頑張って書きます。

海外の人は面白い対空の当て方をしてくる

日鯖の対空は、機をクネらせて接近させると中距離、遠距離においては
対空弾を放たれても既に回避機動によって対空を避けることが出来る。
(私の中で日本鯖はscramさん位しか、中、遠距離の偏差射撃は驚異じゃない。)
そして日鯖の対空が上手い人は近距離になってから弾を当ててくるんだけど...。

しかし、海外は違った。
奴ら、偏差射撃の技術が凄い。
フランクフォートの対空ですら、
こちらが回避した未来位置へと的確に当ててきた。
これには日鯖の常識しか知らない自分にはかなり動揺した。
しかし、近距離においての迎撃能力はあまり無いようだった。

日鯖と真逆である。

しかし、組織戦において彼らはその弱点を完璧に補う配置をしてくる。
黄金角がちょうど護衛対象の真上で直撃するような配置を崩さないのだ。
遠距離中距離では偏差射撃で迎撃、
護衛対象近距離では黄金角、という感じである。

日鯖と本当に真逆である。

総合的な技量で見ると対空の腕はまだまだ未熟のようだけど
今回は、偏差射撃の技術や艦隊陣形などの配置によってうまいことカバーしてた。

来年になると、もしかしたら総合的な技量すら我々を凌駕して
手も足も出ないようなことにならないことを願いたい。

theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記

into the dusk

今日は朝起きて、歯を磨き風呂に入って体を清め
「よっしゃ、今日は世界戦を頑張ってこなして優勝するぞー」
と、物凄く気合入れていたんです。

相手の戦術もある程度把握していて、こちらの対応も考えてたんです。
REXと熱い戦いをする脳内シミュレーションも行っていたのです。

そう、レガリアと戦うまでは・・・

レガリア戦

惨 敗

待機部屋

事前に察知した情報の通り、相手は7:3編成
CVは全員加賀。そして全戦だった。
しかしこちらにはCV4の航空優勢があるので
視界戦は勝てるだろうと踏んでいました。

1試合目

BV5:5で培ったドクトリンを生かし、6:4編成でも
制空権を取った後に爆撃機で牽制or遊撃を行う戦術で挑む。
しかし、なんと相手には局地戦闘機満載のCVが一隻存在していたのだ。
言うならば、完全に短時間で終わらせる為の戦法を徹底してたのだ。

相手のBB陣の奇襲も秀逸で、
その為に戦闘機のリソースを振り分けなければいけなかった。
そして全ての基点となる爆撃機は護衛戦闘機を振り切って
猛進する局地戦闘機に捕捉され、ことごとく撃墜されていったのであった。

そして約5分も立たないうちにこちらのBBが撃沈。
この時点からPCAを物凄い速度で削られる。
爆撃機はいくら陣地転換を行っても
局地戦闘機が使い捨て覚悟で突っ込んできた。
次第に護衛戦闘機すら視界リソースに割く為に護衛が皆無になり、
完全に手詰まりになってしまったのであった。

10分前後で中央の闇の中からBBが砲撃。
油断をしていたCVに直撃してまさかの轟沈。
これにより航空優勢すら失われる。

あとはお察しください

2試合目

戦術を、BB依存型のCV編成に変更。
更に航空機の優勢を持って敵に対抗しようという戦術に変更した。

が、甘かった。

いくらエース級BB・・・いや、日鯖でのエース級BBが6隻いたとしても
世界基準のエース級BB7隻には歯が立たない様子だった。
こうまで一方的に削られた要因の一つに数の優位を生かしたダメコンの徹底
PCAや航空機を捨て駒のように使う短期決戦向けのスタイルの確立が挙げられる。

結果的に、視界戦ではお互いが敵陣地を照らすために実質互角のリソースを擁した。
そして砲撃戦で撃ち負け、
1戦目と同じ相手の土俵に持っていかれることになってしまった。


結果

EX+は15分足らずで2戦とも全滅。
優勝への夢は費えたのであった・・・・。

個人的には、レガリアの砲撃スキルは
日本と同等かそれ以上のものを持っていたと思う。
戦術も、じゃんけんゲームで言えば最悪の相性で
他の戦術を培うほど、練習量が無かったEX+は
負けるべくして負けた相手だったと思う。

しかし、負けたと同時に納得がいく負けだったと実感した。
そして世界の広さを実感した。
何より実感したのは自惚れてると言われても仕方ないけど
自分の驕りがチームの敗北に少しでも加担したのではないか、ということ。
本当に申し訳ないです・・・。

でも、実際のところ今までを通して
本当に楽しい試合を経験できて嬉しかったです。
勝敗のみじゃなく、戦闘自体に楽しさを見出せたのは驚きでした。


一緒に闘った敵チーム、そして一緒に闘った仲間の方ありがとうございました。
またこういう機会あったら一緒に遊びましょう!愛してる!!


REXと・・・REXと対戦したかったなぁ・・・・。



時効なので戦果自慢、ぽりぱに戦は夢の25万台到達。
ぽりぱにはCV4隻だったからCV3隻だともっと余裕だろ!
という認識が・・・甘かった・・・・。

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緑化計画



戦争する前に、対外交渉とかの駆け引きで目的となる資源地が取れちゃう不思議。
さらに敵対する連合員の懐柔、はたまた連合への勧誘が成功しちゃう不思議。

とりあえず資源地レベルが6になったので、採掘所大と海底油田を取ろうと思います。

現実において、
資源を巡る争いが起こる理由が痛いほど分かるゲームだと実感しました。

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